花咲くプラネットに寄せられたご質問
Q1 なぜ、花咲くプラネットを作ろうと思ったのですか? A1 SDGsという言葉がまだなかった2008年、アーヴィン・ラズロという哲学者が書いた本に出会いました。 経済的、過剰消費、生態系的、社会的な持続不可能性を唱えるその本を読んで、次の、そのまた次の世代が生きる世界のことを考えるようになりました。 そして時が流れ、SDGsという言葉を聞くようになり、今なら世界の問題について、その解決に向け、子どもたちと共に考えていける環境を作れるのではないか―、と思い立ちました。 持続可能な社会へ向けて変わっていく、そのための正解の道はひとつではないと思っています。 持続可能な世界にしていくための決意・想いから始まっていれば、どの道も正解への道。 それを子どもに知ってもらい、固定の概念にとらわれることなく「生きる力」となるよう、 素晴らしい取り組みをたくさん見てもらいたかったのです。 この想いを形にしたいと開発を決意しました。
Q2 自社の取り組むSDGsを発信したいのですが、 上手く文章化できません。 A2 弊社にてお手伝いいたします。 お気軽におっしゃってください。 子どもに発信したいことを、ヒアリングさせてください。
Q3 協賛することによるメリットはなんですか? A3 貴社のSDGs活動を通じての社会貢献を、子どもたちを介し、多くの人に知っていただくことができます。
Q4 一回の協賛で、地図に花をいくつまで置けますか? 協賛の金額で違いはありますか? A4 花は45個、つまりは45項目の取り組みを発信できます。 協賛プランごとに、機能の違いがあります。

